待望のCamps vol.6!!! さぁ裸足になろう 大地はくれるよ遠い記憶を 虫の音響く10月、 群馬「星の降る森キャンプ場」 木漏れ日に導かれるまま深緑をくぐり抜ければ突如現れる えっここは? そんな驚きを与えてくれる個性豊かで活気溢れるマーケットエリア きっとあなただけの宝物に巡り逢える 大空に愛されながらのヨガ 静かな森を彩る数々のアート 夢中になるワークショップ いっぱい遊んで、いっぱい笑った空腹を満たしてくれるのは こだわりのオーガニック料理「Camps deli」に 毎度おなじみ「Bar酔いどれ」 抑えきれないワクワク気分 アップテンポなリズムに踊るも良し 胸打つメロディーに涙するも良し メローなナンバーに大事な人とまったりするも良し 遊び疲れたら癒やしのテントで少しだけオヤスミ 今、森の精霊がいた気がする 満天の星空を眺めながら 仲間たちとハンモックでゆらゆら 宇宙のお話をするなんてのもありかも 自然に人が集まるキャンプファイア みんなの頬を妖艶なオレンジ色に染める ねぇ知ってた? この燃えさかる炎だけは太古の人類が初めて見た火と 何ら変わってないんだってさ

全てのCAMPSの皆様へ、感謝と敬愛を込めて。

夜   ひとり、

   寂しく、

 暗い森を歩いて。


   その先に、

   大きく、

 暖かいひかりと。


   その先に、

   おおきく、
 
 あたたかい人々が、

 待っていてくれたなら、



 
 どんなに嬉しいことか。
 
 どんなに楽しいことか。




CAMPSは、まさにそんな場所だったと思います。



こんにちは。
今回、CAMPS vol.6へ、
Peacenic Stageのスタッフとして参加した、buchiといいます。
よろしくお願いします。



今回、初めてのcampsの参加になりますが、
感謝の気持ちと、
皆さんと喜びと感動を共有できた、
その気持ちを引きずって、日常に戻ってきました。


正確には、まだ戻りきれてないです・笑


時々、またあの場所に戻りたい!
と、思ってしまう。
なかなか大人になれないものです。



とにかく、オーガナイザーのヒロキくん、テツヤくん、ヨネちゃん。チヒロくんやyoguくんにも。
名前を挙げたらキリがないCAMPSの人々。
そしてCAMPSへ来てくれた人たち。
すべての人たちへ。

あの場所を作り上げてくれたことに、深く感謝したいです。




ありがとう。




中でも僕が印象深く残るのは、
全てのライブを終えたあとの、
ヒロキくんと交わした握手。

お疲れ様でした。と声をかけると、
色々手伝わせてごめんねと、僕を気づかってくれた。
自分は忙しく動きまわり、満身創痍。
体を引きずって歩くほどなのに、
僕のことを気づかってくれる言葉に、
こころ打たれた。

何を言ってるんですか。
最高のフェスでしたよ。

と、声をかけると、
「ありがとう」と、
一番の笑顔を見せてくれた。

そのときに交わした握手を、
僕は忘れない。





1から100まで、全て手作りのフェス、CAMPS。

新しいフェスのかたちを見れた。

The Times They Are A-Changin'

時代は変わった。


少し大袈裟かもしれないけど、
そんな気分です。


今回、CAMPSに関われたことを、
光栄に思います。

また次回、会いましょう!



皆さん、ありがとう!!

愛してます。



Peacenic buchi

今夜も山です。

キャンプス村が少しずつできてます。
また本日もここに人が集まってきてます。
・・・・楽しみです、楽しみです。

本日もそこここでかなづちの音や、笑い声がたち、その後ろには、大自然のBGMが流れています。
ここにいて感じることは、かえるも、人も、風も、こおろぎも、土も、ヤギも、稲も、車も、雨もここにあり、たくさんのものをみんながシェアして大きくなれる場所なんだなと感じます。

 

ミニチュアのように見えるけど、どれも間近でその大きさを感じてもらいたいものてち・・・




とうとう明日はCAMPS本番!みんなでキャンプス祭りを楽しみましょう!
さあ、楽しむ準備はととのいましたか?


CAMPS 開催は・・・・・・明日!!!!!

yone

【お知らせ】現地の電波状況について

おはようございます、CAMPSスタッフのあいみです。
スタッフが続々と会場入りして、いよいよ本番直前!といった感じになってまいりました。
会場の設営も着々と進行しております。ワクワクしますね〜。

さて、会場の電波状況について、CAMPSよりお知らせです。
現地では、softbankの電波がかなり悪く、ほぼ圏外となってしまいます。
au、docomoは比較的繋がりやすいようです。

また、お問い合わせの窓口としてオープンにしておりました
CAMPS代表 屋島&藤代、チケット受付担当の私の携帯がsoftbankのため、
お電話でお問い合わせいただいた際に繋がらないことが多くなっております。
お問い合わせは下記アドレスまでメールにてお願いいたします。

▼チケットに関するお問い合わせ
campsticket@gmail.com
▼その他のお問い合わせ
tocamps@gmail.com

大変ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
CAMPSまであと一日!!
会場でお待ちしております〜^^


ポニー、ヤギ、栗

今日の星の降る森も朝から大賑わい。
人気のオーナー「体長」は、テレ東の取材を受けてるし・・・
もちろんCAMPSのみんなも朝から山へ竹きりに、スタッフの食事を作るご飯チームも朝昼夜とスタッフの元気を支えてくれます。

ふと会場を散歩します。

と・・・


カメラを向けると恥ずかしそうにうつむくポニーたち





奥にはヤギとニワトリとウサギの小屋があり・・・



その先の山道を行けば、栗が。。。


自然たっぷりのおいしい空気を吸って、疲れてるはずの体もどんどん動きます!
今日も遅くまで会場設営で、スタッフのみんなもラストスパート!

CAMPS開催まで後!!!・・・・・・2日!!!!!!!

yone


設営三昧

設営三昧です。
ぱらぱらと降ってくる雨も気にならないほど集中して作業してるので、
そろそろ負傷者も出てきつつあります。


引き続き楽しいイベントへ向かいつつあります。

 


CAMPS開催まで!あと・・・・3日!!!!!

yone

あと4日

CAMPS★☆★ あじゃこです

ことしも 受付 テンパりながら ガンバります

今回 殆ど 準備手伝えなかったので 当日 動くよ働くよ

懐かしの 写真添付 してみました 

CAMPS vol.1からの 全フライヤーーーー!

ひとつひとつ 見てると アンナコトコンナコト 思い出すよ 

さとうあじゃこ


星の降る森キャンプ場到着・・・・・☆

ぞくぞくとCAMPSスタッフが会場入り。。。
第一陣は、チヒロ号、テツヤ号、ヒロキ号、ヨネ号の4台が本日無事に会場に到着です。

ぱらぱらと降っていた雨も上がり、会場の上空は、まさに満天の星空です。
・・・僕のカシオの携帯ではこんなに真っ暗。。。
皆様に伝えられないのは残念ですが、きっとここで見るのが一番なのではと信じ、皆様の到着を心待ちにしています。。。







CAMPS開催までのこるところ・・・4日!!!!

yone

いってきます。



さてさて、今日から会場入りです。

早いって?
だって、業者さんとかいないし、
全部みんなで作るんだから仕方ない。
そうじゃないと、campsにならないんだもの。

初日は何つくろうかな。
ステージかな。

ふむふむ、楽しみです。
ひとつひとつ作りながら、これでどんな人が笑顔になるのか、考えます。

今年は、あまりに面白くなりすぎていて、ワクワクを通り越して、鼻血です。

それでは、笑顔の種を撒きに行ってきます。

それでは、現地で。

みんな、愛してます。
表現下手な自分が、素直になれる大事な場所。

CAMPS。



by hiroki






CAMPSは、20歳そこそこの頃、
友達と公園でジャンベをたたいたり、音楽を楽しんだりしながら、
夜明けを迎える時間の中で、こんな風に朝が一番気持ちよくて、
仲間と自然の中で朝を迎えることをもっと実感できるようなイベントやりたいね、と
話している中ではじまりました。
今でも僕らにとっては文化祭のような、大事な大事な居場所です。
秋の始まり、、、群馬にある星の降る森キャンプ場。
きっと、笑顔が溢れていると思います。
知らなかった人たち同士が、朝挨拶してたり、
子供達がお友達になったり、、、
CAMPSならではのあの空気を作り出すのは僕たちじゃなくて、
CAMPSに訪れるみなさんだから、今からなにか企んみながら当日を迎えてほしいな。
自分のテントを思いっきりデコレーションしてみるとか、会場の木に好きなモノ飾ってみるとか、
CAMPSっていう空間と時間を、おもいっきり楽しんでもらいたい。
僕たちも、いつまでもこんな文化祭のようなことを大好きな仲間やお客さん、
アーティスト達といつまでもやっていられることを、本当に嬉しく思ってます。
ハグして、乾杯して、踊って、キャンプファイヤーを囲んで、
立ち上がる火を見上げたら、その先には星が輝いてて、、、。

もう少しで、みなさんとお会いできる事、
CAMPS STAFF一同、
心より楽しみにしています。




Saro




Official WebSite http://saro-chap.com
MySpace www.myspace.com/sarochap

横山禎大(ヨコヤマサダヒロ)

9歳の頃に奇跡的かつ運命的にTAPに出会い、TAPにはまる。
NYやインドにリズム修行に出る等、色々なリズムをTAPに当てはめている。
国内外問わず、様々なアーティストとのコラボレーションを始め、バンドとして
の活動、パフォーマーとしての活動、様々な可能性を追求している。
2007年、2008年には、世界ツアーも経験する。
TAPをダンスとしてだけでなく、音楽としてとらえる数少ないTAP
MUSICIANである

ボランティアスタッフ

今回も たくさんの応募をいただきました、ボランティアスタッフ。

皆様ありがとうございました。

ここで締め切り、後はみんな一丸となっていいイベントづくりに集中します。

スタッフみんなでの顔合わせ&説明会&決起集会も無事終えて、もうすぐ本番!

皆さん楽しみに!



顔合わせ会での忘れ物を取りに来たキャンプススタッフの「ヤスオ」くん。



今回は、受付&本部を担当します!



CAMPS開催まで・・・あと5日!!!!

yone

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